幼稚園
今年度も貴校園には教育実習生がやってくることでしょう。 その実習生にどう対応すべきか。 なり手不足だからこそ、特に気を付けねばならないことがありそうです。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 保育士…
反響音が子どもに与える影響、 といったことはあまり考えたことがなく、勉強になりました。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 保育園や幼稚園などの室内の反響音が子どもの成長や学びに影響を及ぼす可能性を…
昨日のブログでご紹介したのは日経新聞で 「教育無償化の論点(上)」として掲載されたもの。 本日はそれに続く「教育無償化の論点(下)」です。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 本日の記事の執筆は、東京大学教授・山口…
保育園の話題は今日でいったん区切りにしたいと思います。 本日ご紹介するのは隣国の保育園のその後、のお話しです。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) ソウルに次ぐ韓国第2の都市・釜山市中心部から車で約1…
昨日もご紹介した連載記事です。 本日の記事は昨日とは逆に、園児を増やすという観点から 参考になりそうな気がします。日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 今回の記事には、2つの好例が掲載されています。 …
先月中旬ごろに日経新聞で連載された記事です。 本日以降、続けてこの連載を扱いたいと思っております。 まずは園児数激減の例が増えている、という内容をお届けします。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 保育園が不足して…
学校種間の連携がいっそう重要になってきているようです。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 小学校1年生の不登校が2年間で倍増している。入学直後の環境の変化に適応できず、登校に支障が出るケースが目立…
これまで通報義務はなかったんだ、という驚きがありました。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) こども家庭庁は2025年度にも、保育所や認定こども園で職員による虐待を発見した人に自治体への通報義務を課す…
保育園でも「学び」は当然あるでしょう。 が、幼稚園との差異はその幅や深さにあるはず、とも思います。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 民間保育園を運営する企業が習い事サービスに力を入れている。保育…
処遇改善につながるでしょうか。日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) こども家庭庁は2025年度から保育所などに職員の給与実態の報告を義務づける。データベースをつくり公表する。保育士らの処遇改善の取り組み…
調査時点から時間が経っていますが、定点観測として確認しておきましょう。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) こども家庭庁は(2023年12月)25日、小学生を預かる放課後児童クラブ(学童保育)に希望しても…
国の2024年度予算の編成が進んでいます。 毎年のことですが、年度の重点施策を見ておくことで、 貴校園の計画にも資するところがあると思います。 まずは少子化対策に関する予算措置について見ておきます。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事と…
誰でも通園制度、本格稼働が近づいてきています。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) こども家庭庁は2024年4月に親の就労を問わず保育を利用できる「こども誰でも通園制度(仮称)」のモデル事業を拡大する。…
子どもの本分を思い出させてくれる記事です。 日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 子どもたちがのびのびと遊べるよう禁止事項を少なくした遊び場「プレーパーク」が、新型コロナウイルス禍を経て、首都圏で注…
人手不足が制度を変えさせる例が増えているような気がします。 日経新聞より。 www.nikkei.com こども家庭庁は(10月)19日、保育士資格の制度改正に関する有識者会議の初会合を開いた。幼稚園と保育所の機能をあわせ持つ「認定こども園」で働く人に必要な資…
先日も保育士不足解消の施策を紹介しましたが、 こちらはどうでしょうか。日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) こども家庭庁は2024年度から、保育士不足の緩和へ保育士資格を持つ人の復職支援を拡大する。業務…
保育士の数を何とかして増やしたいという、 行政側の願いが施策化されたようです。日経新聞より。 www.nikkei.com (会員限定記事となっております。ご了承ください) 政府は特定の地域に限って勤務を認める「地域限定保育士」を全国に拡大する。現在の対象…
短いニュースですが、看過できるものではありません。 日経新聞より。 www.nikkei.com こども家庭庁は(8月)2日までに、2022年に全国の保育所や幼稚園、認定こども園で、子どもがけがなどをする事故が前年から114件増え2461件あったと発表した。過去最多だ…
初めてできた、という点に少々驚きました。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) 政府は全国の保育所や幼稚園で起きた子どもの置き去りなど、命の危険につながりかねない事例(ヒヤリ・ハット)計100件を収…
イメージする家庭のカタチも変化させる必要がありそうですよ。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) 国内の専業主婦世帯の割合が2022年に初めて夫婦がいる全世帯の3割を下回った。この20年で専業世帯は約35…
安全対策のうちのごく一部に過ぎないことではありますが、 それでもやはり、なかなか進まないものなのだなと感じさせられます。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) 子どもの置き去りを防ぐため幼稚園など…
先週のブログでもご紹介した日経新聞の連載、 「教育岩盤-子どもが消える」シリーズより、 今回は幼保一体化に関する記事をご紹介します。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) 記事に登場するのは東京・杉並区にある保育…
この企画はおそらく前進していくでしょうね。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) こども家庭庁は2026年度にも、親が就労していなくても保育を利用できる「こども誰でも通園制度(仮称)」を始める。両親…
以前、幼稚園バスへの置き去りが発生して以降、 幼稚園や保育園での保育が果たして適切なのか、 と疑問視されるニュースが多く出てきている気がします。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) こども家庭庁…
既存の幼稚園、こども園にとっては競合が増えることになるかもしれません。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) こども家庭庁は小規模保育施設で預かる子どもの対象年齢を拡大する。現在は原則2歳児までで…
少々古い記事ですが、今後に向けた議論の出発点にあたる内容です。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) 政府は(3月)31日、少子化対策の「たたき台」を公表した。所得にかかわらず児童手当を出し、働き方…
幼小接続に関する中教審の審議まとめが公表されました。 このことについて議論してきた特別委員会の委員長、 無藤隆・白梅学園大名誉教授へのインタビュー記事が 掲載されていましたのでご紹介します。日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事とな…
昨日のブログで、新年度のしくみの変化を概観しましたが、 その中で触れ損ねた?、こども家庭庁のことを見ておきます。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) 政府は4月1日に発足したこども家庭庁に少子化対…
新年度が始まって早くも10日ですね。 改めて、本年度からの社会のしくみの変化について おさらいしておきましょう。日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) まずはざっと項目だけ見ておきましょうか。 新聞記…
タイトルを読むと、当然のことに思えますが、 果たして実践はどうなのか。 関係各位がふりかえる機会になればと願いつつお届けします。 日経新聞より。 www.nikkei.com (有料会員限定記事となっております。ご了承ください) この記事は乳幼児保育・教育を…